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サブローに不倫SEXスキャンダル!

 ロッテの主軸、サブローのSEXスキャンダルが発覚! そのエロすぎる中身とは…。

 ロッテの主軸打者として昨年の日本一に貢献し、ロッテの選手会長でもあるサブロー外野手(34)=本名・大村三郎=に不倫スキャンダルが持ち上がっている。3日に発売された『週刊文春』3月10日号が報じているもので、今年の沖縄・石垣島でのキャンプ期間中、飲食店勤務の21歳の女性をホテルに連れ込み、セックスしたというものだ。

 <「声出したらアカンで!!」「声出すなって。出てるで」 愛撫の途中で彼は何度か私に言いました>

 こんな書き出しで始まる同誌の記事は、この女性がサブローとの不倫を告白する内容となっている。女性は2月初めに地元有力者の紹介でサブローと知り合い、その日の内にメールアドレスを交換。その後、連日メールのやりとりが続き、オフ前日の2月8日にサブローが女性を呼び出し、ホテルの部屋に連れ込んだという。

 記事では、最初のキスは「テキーラの味がしました」「2回目のキスは焼きそば味でした」などとかなりリアルな描写。さらに「何度もキスしているうちに、『何がしたい?』ってイジワルなかんじで聞いてくるんです。愛撫してくる彼の手は、野球選手だけど思ったよりゴツゴツしてなかった。『次は私の番ですかね?』っていうと『じゃあ、なんていうの?』と聞くので、『えーと、“ご奉仕させてください”ですかね?」というと、『“ご主人さま”だ』と真顔でした。口で奉仕するとちょっとだけ大きくなってきて、『何が欲しいかいうてみろ』って強い口調で言われ、エロ本に出てくるような台詞を言わされました」などと赤裸々につづられている。

 そして、セックスに突入…。サブローの部屋には封を切っていないコンドームが箱ごと置かれていたが、使ってもらえず、“ナマ”で挿入。さらに、行為の最中は人気アニメ『ONE PIECE』のアーロン編のDVDがずっと流されていたという。

 さらに、この女性は「イクとき『口でいかせろ』っていわれて、いっぱい出されました。『どんな味がする?』って聞いてきて『少し甘い感じ』と答えると、彼はフーッとタバコを吸ってから『俺、寝るから』ってすぐに横になりました」と告白している。

 翌日には、<俺の言う事何でも聞く!? それと俺との事は誰にも言うたらあかんで!!>とのメールが届き、以降、連絡が取れなくなったという。つまり“ヤリ逃げ”されてしまったというわけだ。

 『週刊文春』がサブロー本人に取材すると、サブローは「ない、ないです、ない。な、なんのことですか?」と慌てた様子で否定したという。

 サブローは2000年に元アイドルの中嶋ミチヨ(38)と結婚し、2男1女の3人の子供がいる。『週刊文春』の告発記事が事実だとすれば、明らかな不倫行為ということになる。

 もちろん、この手の暴露話はよくあること。有名プロ野球選手が美人局にハメられたり、駆け出しの女性芸能人が売名行為でスキャンダルをリークしたり、一般女性でも金銭目当てでプロ野球選手に“ハニートラップ”を仕掛けたりすることもある。だが、今回の記事では、サブローの方が積極的に女性を誘った様子がうかがえる。何より、<俺いま帰ってきたばっかで裸だす!! 襲っちゃうよ> <ご飯もええけどエッチな事にして>などというメールの文面がハッキリと写真付きで報じられているのだ。もし、この女性が本気でサブローを告発する気なら、メールの履歴は決定的な証拠となる。

 今、世間を騒がせている大相撲の八百長問題も、警察が携帯電話を押収して復元したメールのやりとりから発覚したものだし、京大不正入試事件でも携帯電話の契約者情報や通信履歴から犯人が特定されている。サブローとしては一晩限りの“ヤリ逃げ”で済まそうとしたのだろうが、メールという決定的な証拠を残してしまったのは、うかつだったと言うしかない。


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[ 2011/03/03 09:49 ] スポーツ プロ野球 | TB(0) | CM(0)
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プロフィル

I thought what I'd do was, I'd pretend I was one of those deaf-mutes...or should I?

Author: 本間 普喜
(ほんま ひろき)

1963年5月7日、横浜生まれ
1987年、産経新聞社入社
職業:ライター
好きな食べ物:極上の本マグロ、アルコール類全般…
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